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      <title>alt-nagoya.com NEWS</title>
      <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/</link>
      <description>愛知県を中心に、映像、アニメーション、モーショングラフィックス、メディア・アートなどを紹介する活動をしているalt-nagoya.comのブログ形式のニュースです。主な活動として、アニメーションフェスティバルのTAFFの企画運営を行っています。
http://www.alt-nagoya.com/</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 21 Mar 2008 04:38:46 +0900</lastBuildDate>
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         <title>作品紹介　第1部、2部</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.alt-nagoya.com/blog/TAFF08-1_sakka_out.html" onclick="window.open('http://www.alt-nagoya.com/blog/TAFF08-1_sakka_out.html','popup','width=815,height=613,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.alt-nagoya.com/blog/TAFF08-1_sakka_out-thumb.jpg" width="600" height="451" alt="" /></a>

<a href="http://www.alt-nagoya.com/blog/TAFF08-2_out.html" onclick="window.open('http://www.alt-nagoya.com/blog/TAFF08-2_out.html','popup','width=813,height=596,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.alt-nagoya.com/blog/TAFF08-2_out-thumb.jpg" width="600" height="439" alt="" /></a>

今年はこんな内容です。お楽しみに！]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2008/03/12.html</link>
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         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 04:38:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『TAFF&apos;08』 animations　上映内容</title>
         <description><![CDATA[※Animations creator & criticsについて
　Animations(アニメーションズ)とは、アニメーション作家山村浩二の呼びかけにより2006年に結成されたアニメーション創作・評論のグループです。メンバーはアニメーション作家の山村浩二、荒井知恵、大山慶、和田淳、中田彩郁、評論家のイラン・グェン、土居伸彰の計７人。日本のアニメーション界、特にインディペンデント・短篇アニメーションをめぐる状況の活性化を目的として、日々研究と制作に励んでいます。
　現在はホームページ上での活動を中心としており、Animationsメンバーによる座談会や短篇アニメーション批評、上映会・イベントレポートなどを中心とした情報発信を行っています。今後は、上映会の企画などさらに活動の幅を広げていく予定です。
HP　<a href="http://www.animations-cc.net/">http://www.animations-cc.net/</a>
blog　<a href="http://animationscc.blog105.fc2.com/">http://animationscc.blog105.fc2.com/</a>


Animations特集の上映作品 	

山村浩二
<a href="http://www.yamamura-animation.jp/">http://www.yamamura-animation.jp/</a>
<a href="http://yamamuraanimation.blog13.fc2.com/">http://yamamuraanimation.blog13.fc2.com/</a>

『頭山』
10分／2002／ケチな男がサクランボの種を食べたために、頭に桜が生えて、トラブルに巻き込まれる。落語「あたま山」を現代、東京に舞台を移し、アニメーションで新解釈を試みた作品。第７５回アカデミー賞短編アニメーション部門ノミネート、アヌシー、ザグレブ、広島ほかグランプリ受賞。


『こどもの形而上学』
5分8秒／2007／数字頭のこども、顔を巻き取り携えるこども。両目を魚がサポートしてくれるこども、口がチャックでもの言えず、開けてみたら、またチャックがあったこども…こどもの生態と哲学を悲しみとユーモアを添えてスケッチする。


荒井知恵
<a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~a_nonki/">http://www.k2.dion.ne.jp/~a_nonki/</a>

『FRANK’S FEAST』
2分／2005／アメリカの奇才なコミックアーティストJim Woodringの代表シリーズ"Frank"の１エピソードをアニメーション化した小作品。　ストーリーは、見る方の御想像にお任せします。


『Hurry!』
15秒／2003／ＴＶ投稿番組用に作成した１５秒のショートアニメーション。課題曲（作曲：浅倉大介氏）を提供され、そのイメージをアニメーション化させたもの。


大山慶
<a href="http://www.keioyama.com/">http://www.keioyama.com/</a>

『診察室』
9分／2005／アニメーションの動き、形、質感、に差をつけることで、大人と子供の感じているリアリティの違いを表現した作品。BACA-JA最優秀賞、学生ＣＧコンテスト最優秀賞、アルスエレクトロニカ佳作、などを受賞。カンヌ国際映画祭監督週間をはじめ複数の海外映画祭で正式招待上映される。


『ゆきちゃん』
5分／2006／アニメーションによるオムニバス映画「Tokyo Loop」のために制作。作者が抱える「生」と「死」への"恐怖"や"わからなさ"を自身の体験に基づきシンプルな物語として映像化した作品。音楽：山本精一


和田淳
<a href="http://codocodo.com/">http://codocodo.com/</a>

『鼻の日』
10分／2005／鼻に関する気持ちいいことを描いた作品。気持ちいい感覚、動き、形、音、鼻。を考えながら作った。ノーウィッチアニメーションフェスでベストショートフィルム受賞他。


『そういう眼鏡』
5分40秒／2007／亀と羊と人と眼鏡のことを描いた作品。人と動物の関係性のことを考えながら作った。リオデジャネイロ短編映画祭でベストオブ若手審査員賞受賞。


中田彩郁

『おばあちゃんの作業部屋』
2分50秒／2005／洋裁を仕事にしていた祖母との思い出を描いた作品。


『聞耳・第二幕「鏡」』
3分30秒／2007／ある女優のお話。現在制作中の『聞耳』に先駆けて作った作品。卒業制作。



※Animations creator & criticsについて
　Animations(アニメーションズ)とは、アニメーション作家山村浩二の呼びかけにより2006年に結成されたアニメーション創作・評論のグループです。メンバーはアニメーション作家の山村浩二、荒井知恵、大山慶、和田淳、中田彩郁、評論家のイラン・グェン、土居伸彰の計７人。日本のアニメーション界、特にインディペンデント・短篇アニメーションをめぐる状況の活性化を目的として、日々研究と制作に励んでいます。
　現在はホームページ上での活動を中心としており、Animationsメンバーによる座談会や短篇アニメーション批評、上映会・イベントレポートなどを中心とした情報発信を行っています。今後は、上映会の企画などさらに活動の幅を広げていく予定です。
HP　http://www.animations-cc.net/
blog　http://animationscc.blog105.fc2.com/
]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2008/03/taff08_animations_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 23:55:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF08 タイムテープル</title>
         <description><![CDATA[■お詫び
今年もぎりぎりで作品の追加などをしてしまい，チラシ等に記載のある18：30では終わりません、すいません。
19：00くらいに終了となると思いますので、お時間に余裕を持ってきてください。
よろしくお願い致します。


○


<strong>TAFF08 タイムテープル</strong>（一部変更となる場合もございます）
※各プログラム 順不同／敬称略

13:00 開場
13:30 ご挨拶 町民会館代表／企画者よりご挨拶

13:35 第１部 上映開始
14:30 上映終了
<strong>　■第１部 『日本・現代・アニメーション１』上映作品</strong>
　・斎藤哲昌　OP
　・くろやなぎてっぺい『if time pass』
　・谷口 崇『むきだしの光子』
　・萩原大輔『金楽園』
　・pecoraped『迷走赤ずきん』
　・中井 巧『食体験』
　・水江未来『LOST UTOPIA』
　・イワコシタツヤ『Operation』
　・山崎 涼子『牛骨君の日常�』『HOW TO COOK BREAKFAST?』
　・半崎信朗『Birthday』


◎入替


14:40  第２部『アニメーションズ特集』
15:40 上映終了
<strong>　■第２部『Animations特集』上映作品</strong>
　・ビデオメッセージ
　・山村浩二『頭山』『こどもの形而上学』
　・荒井知恵『FRANK’S FEAST』『Hurry!』
　・大山慶『診察室』『ゆきちゃん』
　・和田淳『鼻の日』『そういう眼鏡』
　・中田彩郁『おばあちゃんの作業部屋』『聞耳・第二幕「鏡」』


◎会場セッティング


<strong>■ 第３部『iamas特集 + パネルディスカッション』</strong> ※無料のプログラムです。
16:00 iamas作品上映（ハイビジョン上映）
17:00 基調講演プレゼン（プレゼンター／司会：吉田）
17:10 パネルディスカッション
　　　(村上さん／早川さん自己紹介およびiamasの簡単な紹介後、司会者による質問形式)
17:30 質疑応答
17:35 ディスカッション終了


◎入替


17:45 第4部 上映開始
19:00 上映終了／ご挨拶
<strong>　■第４部 『日本・現代・アニメーション２』上映作品</strong>
　・SINCHIKA 『JSCO』
　・タナカカツキ　展覧会「タナカカツキのマトリョニメ展」展示映像
　　展覧会「タナカカツキの顔ハメ☆パノラーーーマ！」展（オリンパス提供）展示映像
　・新海岳人『もしもし Telephone's Voice』『山と人』
　・阿部 香『A Beautiful World』
　・吉元隆人『flying trip』
　・未来派図画工作『Scramble Crossroad』『New Moon』『People Forest』
　・斎藤哲昌『Nirvana』
　・松藤 弥生『ほんとうのこと。』
　・土屋萌児 「遭難夫婦」 ドコモ関西コラボ映像「世界の窓辺から」「火をつけて」 
　・一瀬皓コ『ウシニチ』


19:10 撤収]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2008/03/taff08_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 07:20:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『TAFF&apos;08』告知</title>
         <description><![CDATA[<strong>『TAFF08』 </strong>
2008/3/22(sat) 13:00 open / 13:30 start 

今回で４度目となるTAFFはインディペンデント・アニメーションのイベントです。
毎年、国内の作家による優れた作品の上映をおこなっています。 

今年は山村浩二さんらの、制作と批評の団体「<a href="http://www.animations-cc.net/" target="_blank">アニメーションズ</a>」の特集や<a href="http://www.iamas.ac.jp/J/index.html" target="_blank">IAMAS</a>（情報科学芸術大学院大学/国際情報科学芸術アカデミー）の特集をおこないます。 
そして近年創られた作品の中からセレクトしたいくつかのプログラムを通して見えてくる、映像表現としてのアニメーションの可能性と未来。 
新しい視覚表現を一緒に楽しみましょう。 

会場：<a href="http://www.town.taketoyo.lg.jp/kaikan/" target="_blank">武豊町民会館 </a>
愛知県知多郡武豊町字大門田11 
TEL:0569-74-1211 

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大きな地図で見る</a></small>

入場料：１プログラム500円／１日通し券1,000円 
主催：武豊町、ＮＰＯたけとよ 
企画運営：吉田雅彦 
DMイラスト：和田淳 
協力： iamas, animations, <a href="http://www.co2ex.org/" target="_blank">CO2</a> 
後援：<a href="http://www.nua.ac.jp/index.html" target="_blank">名古屋芸術大学</a> 

【一般招待作品】(敬称略／順不同)
　・タナカカツキ, 
　・SHINCHIKA, 
　・pecoraped, 
　・新海岳人, 
　・谷口 崇, 
　・半崎信朗, 
　・一瀬皓コ, 
　・くろやなぎてっぺい, 
　・阿部 香, 
　・未来派図画工作, 
　・松藤弥生, 
　・斉藤哲昌, 
　・萩原大輔, 
　・中井 巧, 
　・水江未来, 
　・山崎涼子, 
　・イワコシタツヤ, 
　・土屋萌児 


【団体の特集】 
　○<a href="http://www.animations-cc.net/" target="_blank">アニメーションズ</a> 
 　　-アニメーションズ特集の内容はこちらを参照ください。
　　<a href="http://www.alt-nagoya.com/blog/" target="_blank">http://www.alt-nagoya.com/blog/</a>

　○<a href="http://www.iamas.ac.jp/J/index.html" target="_blank">IAMAS（情報科学芸術大学院大学/国際情報科学芸術アカデミー）
</a>

※上記の内容の転載自由です、ぜひ告知にご協力お願いします。]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2008/03/taff08.html</link>
         <guid>http://www.alt-nagoya.com/blog/2008/03/taff08.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 07:17:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF&apos;07アンケート 3</title>
         <description>５．今回の企画、会場、スタッフ、今後の活動等を含め、イベント全体へのメッセージ、ご意見、ご感想をお書きください。

・このイベントは家から１時間ぐらいで見にこられますし、今後も見にきたいです。もっとひんぱんにこういうイベントがあればいい。
・毎回思うのですが、ＰＭ４時すぎるとホールの中が寒いと感じます。
・今回が初めてでしたが、思いのほか楽しめました。また来たいと思います。頑張ってください。
・続けてほしい。会場のアクセス的と入場者数的に街中の大きい会場でも良いと思います。
・素晴しい企画だと思います。このような作品を拝見する機会はなかなかないです。会場もスバラシイですね。武豊おそるべし！！
・飲み物は飲めると良い。
・毎年続けていることが何よりすごいと思います。別の場所での開催はされないのですか？
・大画面で見れること以外にもここで開催する意味を加えてほしい。これではＤＶＤでも同じと思える？
・また、このようなイベントや機会があれば参加したいです。今後の展開を楽しみにしています。
・「Ｂｉｒｄｓ」「ＭＢ１Ｆ」「鼻の日」良かったです。
・不手際があったにせよ、大きなさわぎにならず、とりあえず来年も来てみたい。
・ゆるゆるしててよかったです。
・がんばりましょう！
・とてもおもしろかったです。
・こういった地方でアニメーションを上映するというのはとてもよいと思った。あらためて、企画する場所、作品は重要だなと思った。又見にきたいです。
・今後も期待しています。
・スタッフの方々、おつかれさまです。今後協力が出来る事があれば、声をかけてください。
・今後もぜひつづけていってもらいたいです。
・お疲れ様です。来年も楽しみにしてますね。
・がんばってつづけてください。
・次回は美しい映像作品（ファインアート的な）を期待しています。
・初めて来たのですが、会場におどろきました。こんなところにこんな建て物があるなんて・・・！！他のイベントも見に来てみたいなと思いました。他の使い方も見てみたいので。
・ゆめたろうプラザの中にこんなホールみたいなのがあるとは知らなかった。今までこういったイベントの経験がなかったけど、気軽に参加できてよかった。もっとチラシとかを駅とか人のよく見る場所におくといいとおもう。
・祝・３年目おめでとうございます！今年もＴＡＦＦでしめくくれてよかったです。１回目２回目よりも吉田さんのトーク（ＭＣ？）がよりクリアになってて、軽くオドロキです。４回目も伊豆からかけつけますので、呼んでください。
・途中で止まったのは残念だけどそれ程は気にならない。これからもがんばって下さい。
・キレイな会場でびっくり。イスもつかれにくくてよかった。同世代の作品を見て、シゲキをうけました。
・クオリティを保ちつつ続けていくのはむずかしいと思うけどがんばってください。ＴＶやＰＶなどでみてもそんしょくない作品ばかり。
・このイベントは初めて来たのですが、またぜひ来たいです。
・来年も楽しみにしています。なんで武豊町なんだろ？（いい意味で。）ってぐらいステキなイベントですよネ。もっとたくさんの人があつまってもよさそうなイベントなのに・・・。たのしかったです！！！またステキな作品をみせて下さい。
・こういう機会は少ないのでどんどん活動してほしい。
・いい経験ができてよかったです。ありがとうございました。
・たいへんだと思いますが、がんばてください。
・豊田活動写真会（現在：Ｍ．Ｆ．Ｆ．みふ）より、代表で来ました。すばらしい企画の上映会ですね。ぜひとも今後も続けていって欲しいです。
・これからも頑張って、継続してほしい。と、強く思う。
・会場で即売があるとよいですね。全部で４０００円だとちょっと高い。欲しいものを小売してもらえるとうれしい。
・とてもいい会場でいい作品が見られて楽しかったです。次回も期待しています。
・イメージフォーラムに負けないようにがんばって下さい。
・今回初めて参加させて頂きました。様々なクリエイターの方々の斬新な作品に感動し刺激を受けました。また次回ぜひ参加したいと思います。
・普段見る事がない作品、作風が見れてよかった。これからもがんばって下さい。
・中々来る機会が少ないですが楽しみにしています！次回も出来るだけお邪魔したいです！
・全体を通して見るのは今回がはじめてだったのですが、次回もぜひ見に来たいと思います。お疲れ様でした。</description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/05/taff07_3_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 10:46:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF&apos;07アンケート 2</title>
         <description>３．イベントのタイムテーブル・進行・プログラムはどうでしたか？

・映像作品のくみあわせがおもしろくて、なるほどーと感心します。進行や休憩もちょうどいいし、司会も上手ですね。
・作品の上映の仕方がスムーズにいっていたと思います。不具合は少し残念でしたけど。
・作品の内容をはなしてしまっていることもあったので気を付けてほしい。ネタバレはダメですよ。
・休憩があり集中して見れた。
・司会者の進行がおもしろくてリラックスできた。
・ほどよく休憩がとれた。
・映像中断もごあいきょうですね（笑）イベントそのものは温かく、吉田さんの解説を含め手づくり感の良さがあります。
・休憩の間隔がよい。
・１日でｌこれだけの作品を見るのは体力的にツライけど、何日かに分けてもツライのでしょうがないですね。でも、あるいみぜいたくな時間でした。
・昨年は長く感じて途中つらかったが、今年は一本一本の作品が短いのでまずまずよかった。
・タイムテーブルごとにテーマが分かれていることや、あきがこない作品の順番でとても見やすく、楽しめました。
・休憩が適度にあり、見やすかったです。
・休憩が適度にあって良い。
・きっちり時間にしばられず、状況を見た進行がこのイベントにちょうど良いと思った。
・幅広いアニメーションを見ることができたのでとても良かった。
・カテゴリ分けと休憩のタイミングが良かったす。見易い。
・２部で１度映像がとまってしまったから、まずまず良かった。
・多分ギリギリでＤＶＤのほうを焼いていると思うので、もう少し余裕をもって、確認した上でＤＶＤを持ってくるとよいのでは。
・ジャンル別に分けてあってとても見やすかったです。
・濃密な各作品を上手にカテゴリ別けしてあって、とても鑑賞しやすかったです。
・去年よりも進行が早く感じました。
・タイプごとにまとまっていたし、”部”ごとの順番もみやすかった。
・間の休み時間が意外と良い感じに思った。
・途中で止まったのが残念。
・こまめに休憩を入れてくれたので、集中してラストまで見ることが出来ました。
・途中、映像の不良でテンポがずれてしまって残念だった。
・司会の方もかたくるしくなく、まったりしていて居心地がいいです。
・トラブル等であまりよくなっかった。
・休みがちょうどいいくらいにあってよかった。
・休憩が多すぎる。間延びしてしまう。
・アットホームな雰囲気。作り手も見る人もいっしょの平面空間が良い感じ。タイムテーブルにあわせてもらえると、後がつかえている人には都合が良いです。
・休憩が多くてありがたかったです。
・休み時間が多くて良かったです。
・もっとまとめてやってもよかった。休憩を入れすぎではないかと感じた。
・カテゴリー分けがキチンとされていて、どの作品もスムーズに違和感なく観れました。ＯＰや休憩時のグラフィックもちゃんと作られていて、細かいところのこだわりも感じました。
・休憩が多くてたすかった。
・残念なところもあった。
・テーマ（ジャンル）毎に区切って休憩が入っているので、わかりやすくてつかれることなく見れました。豊田で映像祭をやる時はもしもを考えて全てのフォーマットを準備して流せるようにしておきます。その辺りの準備がたりなかったですかね？ＰＣから焼いたＤＶＤだったのなら、トラブルが起きやすいですね。休憩が多過ぎる、長過ぎる・・・そう思いました。上映会の進行が遅れたのなら休憩を短くするなどしてスケジュールどおりにして欲しかったです。
・やはり、途中でストップしてしまった所が残念でした。</description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/05/taff07_2_1.html</link>
         <guid>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/05/taff07_2_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 10:43:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF&apos;07アンケート 1</title>
         <description>ずいぶん時間がかかってしまいましたが、皆さんから頂いたアンケートの内容を掲載します。
ご協力ありがとうございました。

２．全体としてのイベント作品はどうでしたか？

・今まで東海地区でこのようなアニメーション：モーショングラフィックのイベントを知らなくて、とてもさびしい思いをしてきました。次回はルンパロさんとかも呼んだりしてぜひたのしくやってください。また見に来たいなー！
・全体的にクオリティが高い作品ばかりで楽しめました。
・興味のある作品や知らない作品があって、制作意欲が高まりました。
・視感的にも知能的にもたのしめた。
・クオリティも高く幅広いジャンルだったからとてもよかった。
・人それぞれいろんな感性があることをあらためて知った。
・全体としてクオリティが上がっているかんじが実感できた。遠くまで来たかいがありました。
・映像に関してあまり詳しくはないんですけど、単純に見ていて楽しんでしまいました。今日、参加できてとてもよかったです。
・種類がいろいろあって楽しかったです。初めてこのようなイベントに来たので、次回も参加したいと思います。
・クオリティが高い。
・個人的に好きなタイプの作品、とくに１部での作品がすてきでした。
・とりあえず、坂本氏の作品は良かった。感動した。好きも嫌のもあった。
・第４部のこゆい感じが大好きです。
・初めてアニメーションのイベントに来ました。色々な個性あふれる作品が見れてとても楽しかったです。どのように作られているのか見当も付きませんが。
・質、高いっす。
・僕は実写の自主映画をつくっているけど自主映画に比べて音楽性は高かったのだけれど、各作家の音楽の趣味が見えてくる。作品が多く、そういうものは見たくないのになと思う作品もあった。
・１つ１つの作品がとてもユニークでおもしろかったです。こんなに多くのアニメーションを見る機会はないのでこのような場はとても貴重だとおもいました。ありがとうございます。
・どれもよかったです。見たことある作品が多かったのですが、全くダイジェストばかりだったので、一からきちんと見ると新しい発見がありました。
・毎年内容の濃い作品が多くて良いです。今年は自分の作品は出せなかったんで来年はぜひ！
・それぞれのカテゴリ（部）のわけ方が素晴しかった。時間配分も素敵で見やすかったです。
・去年に比べて作品の幅が広がっておもしろかったです。
・毎回いろいろな作品が紹介されていて良かったと思います。
・色んなタイプのアニメーションがあったし、作家さんのコメントも少しだったけどきけたから、とてもよかった。
・色がキレイな作品が多くて、音楽もそれぞれ作品にあっているし、見ていて飽きなかった。
・毎年少しずつテイストが違うので、今年も楽しめました。より言葉が少なく、映像と音で魅せる純度の高いクリエイティブを感じました。
同世代の作家さん作風や活動がわかる貴重な機会だと思っています。
・色々なものが見られて、しかも質もよかったので楽しめた。
・手の込んだ作品が見れてよかった。
・毎回クオリティは高いけど、とくに今年はテンポもよくすっきり見れた。
・普段見られないような作品を見られるのは非常に刺激になる。広いジャンルなのも良かった。
・映像がとぎれた所もあったけれど去年同様５００円でゆっくりたのしめるイベントだなーと思いました。
・坂本友介さんのがよかった。
・色んな作品（クレイ、ＣＧ、手書き）が観れてよかった。
・好き嫌いの作品はあるもののよくここまでたくさんの種類を集められたことに脱ぼうです。
・ＫＥＰＰＥＫ密造Ｆｉｌｍｓだけを見たいと思って初めて来たがとても楽しめた。場所が場所だけにあまり期待していなかったが、レベルが高いと思い、他の作品もよかった！
・初めてこのようなイベントを見せてもらいました。自分にとってとても新鮮でよかったです。
・映像のイベントでこれだけ面白い作品が集まっていることはないと思います。
・このクオリティで５００円は安すぎると感じました。２０００円ぐらい取っても良いのではと思います。来年もより良いイベントを期待しています。
・おもしろい作品が多くあって全部個性のある作品ばかりでよかったです。たまによくわからないのもありつつでもおもしろく観れました。
・理解できなかったのもあり、個人的に見ているのがつかれる部分もあった。
・途中から来場したので全部を見れませんでした。。。なので「まずまず」見れた作品はとても面白かったです！見れた分に関しては「とてもよかった」
・個人的に好みと違うモノがあったので、まずまず良かった。でも多様な作品が見られるという所ではとても良いと思いました。</description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/05/taff07_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 10:40:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF&apos;07 終了致しました</title>
         <description>あいにくの雨天でしたが、なんとか終了する事が出来ました。
ご来場頂きました皆様、出品頂きました作家の皆様、会館の皆様、ありがとうございました。
アンケートの結果などは、集計できましたらまた発表します。

また落ち着いたら感想や今後についてなど、こちらにも書き込んでいこうと考えています。
反省点もいろいろありますが、３度目まで続けられた事にはほっとしています。
ありがとうございました。</description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/taff07_3.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 22:42:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF07のタイムテーブル</title>
         <description><![CDATA[■『TAFF’07』 Timetable

<strong>13：30 開場
14：00 開始</strong>
□ご挨拶 (10min)
<strong>□ 1部 (30min)</strong>
　・OPアニメーション / 斉藤哲昌 
　・橋本 大佑 『flowery』(01m 05s／2005)
　・黒田 賢 『あるひとつの方向性』(03m 05s／2005) 
　・斎藤 哲昌 『samsara』(04min／2007)
　・松藤 弥生 『うわの空』(05m30s／2007)
　・小林 和彦 『Arpeggiation』(02min30s／2002)
　　　　　　　『monochrome』(03min／2002)
　　　　　　　『still phantom』(03min／2005)
　・早瀬 交宣 『mix a miniascape』(03min30s／2006)
○休憩 10m 

14：40-
<strong>□ 2部 (30min)</strong>
　・写楽 『KOUGAN』(11m25s／2004) 
　・半崎 信朗 『Birds』(04m02s／2006)
　・名取 祐一郎 『鳥獣剣士 第一幕／第三幕』(各 05min　計10min)
○休憩 10m 

15：20-
<strong>□ 3部 (25min)</strong>
　・小出 英貴＋百合草 尚子 『花を摘みに』(05min／2006)
　・くろやなぎてっぺい 『インドの恋の歌』(02min45s／2006)
　・SHINCHIKA 『MB1F』(03min53s／2006)
　・ムラギしマナヴ 『SKETCH OF ANIMATION』(04min 31s／2003)
　　　　　　　　　『Improvisation-Animation　02, 04』(各約01min／2006)
○休憩 15min 

16：00-
<strong>□ 4部 (30min)</strong>
　・KEPPEK密造films 『アングル』(04m28s／2005) 
　　　　　　　　　　『キュウリの世界』(00m44s／2006)
　　　　　　　　　　『丸の内弁当前派出所』(01m10s／2006)
　・寺田めぐみ 『子供の素』ショートバージョン (3min／オリジナル版は15min)
　・谷口 崇 『森の安藤』(05min 01s／2006)
　・和田 淳 『やさしい笛、鳥、石』(3m)
　　　　　　『鼻の日』 (10m)
○休憩 10m 

16：40-
<strong>□ 5部-特集  (45ｍ)</strong>
　・坂元 友介 『焼き魚の唄』(04min 36s／2004)
　　　　　　　『マーチングマーチ』(01min 58s／2004)
　　　　　　　『蒲公英の姉』(20min 20s／2005) 
　　　　　　　『電信柱のお母さん』(09min 43s／2005) 

□ご挨拶　10ｍ

-17：30
<strong>□終了 （閉場 18:30）</strong>

以上予定となります。（最大18:00まで延長の可能性があります。）]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/taff07_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 23:01:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上映作品ー追加分</title>
         <description><![CDATA[今年の上映作品すべて決定しました。

○

<strong>斎藤哲昌 </strong>(<a href="http://www.nyokica.com/">http://www.nyokica.com/</a>)
<strong>『samsara』 </strong>( 4min／2007)
サンサーラとは、サンスクリット語で「輪廻」を意味する。
もともとは、「流れること」という意味であり、古代インド人は、生あるものがさまざまな形態の生を繰り返すことをサンサーラと呼んだ。

○

<strong>松藤 弥生</strong>（<a href="mailto:yayou@hotmail.co.jp">yayou@hotmail.co.jp</a>）

<strong>『うわの空』 </strong>(5m30s／2007)
この作品を作っていくうえで分かったことも、分かっていたことがまた分からなくなった事もあったけれど、答えは出なくても、やっぱり考えてしまうし、日々の生活の中で自分は変化していく。
自分らしくあること、それは不安でなにも見えない。でも、あきらめるわけじゃない。
だから、できるだけ自分が納得して進んでいきたいと思う。
これは自分自身の答えに辿り着くための、自分と向き合った作品の一つです。

<img alt="%E6%9D%BE%E8%97%A4_%E3%81%86%E3%82%8F%E3%81%AE%E7%A9%BA.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E6%9D%BE%E8%97%A4_%E3%81%86%E3%82%8F%E3%81%AE%E7%A9%BA.jpg" width="320" height="240" />

○

<strong>和田 淳</strong>　(<a href="http://codocodo.com/">"こどものなかのこども" http://codocodo.com/</a>)
3月24日から京都、みなみ会館（<a href="http://www.rcsmovie.co.jp/">http://www.rcsmovie.co.jp/</a>）で『TOKYO LOOP』というオムニバス映画が上映されます。
アニメーション作家だけでなく、漫画家、現代美術作家などさまざまなジャンルの作家16人が東京をテーマに制作したオムニバスです。
僕も『声が出てきた人』という作品で参加しています。

<strong>『鼻の日』</strong> (10m／2005)
ぬっくぬくの気持ちいい場所ばかり求める人は、ぬっくぬくの気持ちいい場所にずっといられるとは思っていない。そもそもぬっくぬくだけしかない場所なんてあるはずないのだ。
それでもなお、ぬっくぬくを求めるのは、それは逃避であり、諦めであり、モヤモヤの希望である。
そしてそのモヤモヤの希望こそが、ぬっくぬくの場所にずっといられる唯１つの手段なのかもしれない。どうかモヤモヤがぬっくぬくでありますように。

<img alt="%E5%92%8C%E7%94%B0_%E9%BC%BB%E3%81%AE%E6%97%A5.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%92%8C%E7%94%B0_%E9%BC%BB%E3%81%AE%E6%97%A5.jpg" width="320" height="240" />


<strong>『やさしい笛、鳥、石』(</strong>3m／2005)
もし笛がやさしかったら、もし鳥がやさしかったら、もし石がやさしかったら。
そしてもし人がやさしかったら。
「やさしさ」は弱くて脆くて危ういけれど、もしそれを知ったうえで、それを覚悟したうえでの「やさしさ」をもって歩いてみたらどうなるだろう。を旗印に作りました。
そしたらこんなのが出来ました。

<img alt="%E5%92%8C%E7%94%B0_%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84%E7%AC%9B%E9%B3%A5%E7%9F%B3.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%92%8C%E7%94%B0_%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84%E7%AC%9B%E9%B3%A5%E7%9F%B3.jpg" width="320" height="240" />
]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 19:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上映作品発表（第２弾）</title>
         <description><![CDATA[TAFF'07 上映作品　第二弾発表です。
（各作品の画像の著作権はそれぞれの制作者に帰属します。）

○
<strong>小林和彦</strong>（<a href="http://www.k-kobayashi.info">www.k-kobayashi.info</a>）
『Arpeggiation』
（02min30s／2002)
楽曲を構成する楽器音一つ一つとCGオブジェクトを同期させる事で、メロディの動きや音の変化を可視化した。
音に合わせたCGオブジェクトの動きを追っていって楽しむ事はもちろん、CGオブジェクトの色や動き、形等を大事にする事で音と映像のつながりを意識しなくても楽しむ事も出来るようにした。
<img alt="%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%92%8C%E5%BD%A6_01.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%92%8C%E5%BD%A6_01.jpg" width="200" height="150" />

『monochrome』
（03min／2002)
コンピュータグラフィックスにおける光と影と投影面の特性を利用して、異なる形状の物体から同じ形状の影を作り出す事で、3次元と2次元の情報量の違いから生まれる物体の見え方の違いを表現した。
また同じ影を生み出す為の制約を守りながら複雑な形、及び動きを作る為に一定の規則性を持つ物体の配列や動きを作り出した。
<img alt="%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%92%8C%E5%BD%A6_02_2.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%92%8C%E5%BD%A6_02_2.jpg" width="200" height="150" />

『still phantom』
（03min／2005)
影を形成する要素である光と物体と投影面との関係性に着目し、投影面を動かす事によって、物体を全く動かす事無く影に動きをつけた。
投影面の形状や動きによって、真っ直ぐな棒の影が揺らめいているように見えたり、折れ曲がっているように見えたりと、様々に変化していく。
<img alt="%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%92%8C%E5%BD%A6_03.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%92%8C%E5%BD%A6_03.jpg" width="200" height="150" />

○

<strong>小出 英貴＋百合草 尚子</strong>
『花を摘みに』
（05min／2006)
<img alt="%E8%8A%B1%E3%82%92%E6%91%98%E3%81%BF%E3%81%AB.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E8%8A%B1%E3%82%92%E6%91%98%E3%81%BF%E3%81%AB.jpg" width="200" height="150" />

○

<strong>早瀬 交宣</strong>(<a href="mailto:http://www2.plala.or.jp/Hayase_Tomonori/">http://www2.plala.or.jp/Hayase_Tomonori</a>)
『mix a miniascape』
（02min45s／2006)
3分30秒

映像のフレームとフレームとの間で起こっていることに注目し、モンタージュを映像に応用することで独特の時間を持った都市の風景を構成しました。
山手線沿いの東京の風景がミックスされ、くるくるとメリーゴーランドのように廻る箱庭映像です。

<img alt="mix%20a%20minascape.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/mix%20a%20minascape.jpg" width="200" height="150" />

○

<strong>名取 祐一郎</strong>（<a href="http://www18.ocn.ne.jp/~natori/">http://www18.ocn.ne.jp/~natori/</a>）
『鳥獣剣士 第一幕／第三幕』　
（各 05min　計10min）
体育の先生に「古くて堅いイメージのある剣道を、アニメで子どもや外国人に分かりやすく紹介して欲しい」と依頼されたのがきっかけ。CGののっぺりとしたツルツル感をさけるため、キャラクターひとつ作るにも、原画となる和紙に墨汁で描いた獅子の絵、絵の具を塗ったキャンバスや段ボール、年季の入ったおばあちゃんの家のふすまのデジカメ写真といった素材をパソコンに取り込みフィルムに印刷。それを重ねたり引いたりしながら納得のいくテクスチャー、色合いを探り出している。
<img alt="%E9%B3%A5%E7%8D%A3%E5%89%A3%E5%A3%AB%EF%BC%91.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E9%B3%A5%E7%8D%A3%E5%89%A3%E5%A3%AB%EF%BC%91.jpg" width="200" height="150" />

<img alt="%E9%B3%A5%E7%8D%A3%E5%89%A3%E5%A3%AB2.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E9%B3%A5%E7%8D%A3%E5%89%A3%E5%A3%AB2.jpg" width="200" height="150" />


○

<strong>SHINCHIKA</strong>(<a href="http://www.eonet.ne.jp/~shinchika/">http://www.eonet.ne.jp/~shinchika/</a>)
『MB1F』
（03min53s／2006)
<img alt="MB1F.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/MB1F.jpg" width="200" height="150" />
Theme song ：つぶつぶライト

○

<strong>ムラギしマナヴ</strong>（<a href="http://www.magray.com/">http://www.magray.com/</a>）
『SKETCH OF ANIMATION』
(04min 31s／2003)
<img alt="muragishi_01.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/muragishi_01.jpg" width="200" height="150" />

『Improvisation-Animation　02, 04』
 (各約01min／2006)
<img alt="IMPROBISATION%20ANIMATION.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/IMPROBISATION%20ANIMATION.jpg" width="200" height="150" />

○

<strong>谷口 崇</strong>(<a href="http://mc.adkda.net/">http://mc.adkda.net/</a>)
『森の安藤』
(05min 01s／2006)
舞台は動物たちのすむ森。ペンギンの安藤さんは、皆から人間ではないかと疑われます。
ところがある日、その安藤さんが森の危機を救うのです。人間かペンギンかなんてどうでもいい。
皆、安藤さんが大好きだ。
<img alt="%E6%A3%AE%E3%81%AE%E5%AE%89%E8%97%A4%E3%81%95%E3%82%93.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E6%A3%AE%E3%81%AE%E5%AE%89%E8%97%A4%E3%81%95%E3%82%93.jpg" width="200" height="150" />

○

<strong>坂元 友介</strong>
『焼き魚の唄』
（04min 36s／2004）
スーパーで買ったパック詰めのアジが青年に語りかける、愛の大切さ、戦争の愚かさを…。
しかし運命はアジをガスコンロへと導いていく。
<img alt="%E7%84%BC%E3%81%8D%E9%AD%9A%E3%81%AE%E5%94%84.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E7%84%BC%E3%81%8D%E9%AD%9A%E3%81%AE%E5%94%84.jpg" width="200" height="150" />

『マーチングマーチ』
（01min 58s／2004）
「マーチングマーチ」の軽快な音楽に合わせて不気味な男のダンスが始まる。
舞台袖では出番を待ちわびるバレエダンサーがいらいらしながら男の踊りを見ている。さらに妖怪「歯男」、なぞの少年ダンサー軍団が出現する。
誰かに操られて踊ることに疑問を持っている踊る男は、何とかして舞台から逃げ出そうとする。
<img alt="%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81.jpg" width="200" height="150" />

『電信柱のお母さん』
（09min 43s／2005） 
電信柱の前に捨てられた赤ん坊、心優しい電信柱はその子を伝染と愛情で立派に育てることを決心する。赤ん坊はすくすくと育って少年になった。しかし、悲しい現実が突然、電信柱と少年を引き裂いてしまう…。
<img alt="%E9%9B%BB%E4%BF%A1%E6%9F%B1%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%AF%8D%E3%81%95%E3%82%93.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E9%9B%BB%E4%BF%A1%E6%9F%B1%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%AF%8D%E3%81%95%E3%82%93.jpg" width="200" height="150" />

『蒲公英の姉』
（20min 20s／2005） 
小学校の図工の時間、一人だけ描きたい絵が見つからず、悩んでいる少女がいた。そして少女にはもう一つ悩みがあった。
それは自分の姉に対する恐怖だった。少女の姉は巨大な蒲公英（タンポポ）の姿をしていた…。
<img alt="%E8%92%B2%E5%85%AC%E8%8B%B1%E3%81%AE%E5%A7%89.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E8%92%B2%E5%85%AC%E8%8B%B1%E3%81%AE%E5%A7%89.jpg" width="200" height="150" />

○

本年度の特集は坂元祐介さんです。
『歯男』以来、注目していましたが、この制作ペースと各作品の質の高さは、ユーリ・ノルシュテイン氏やペトロフ氏（老人と海）や山村浩二さんのような大いなる作家へ飛躍する期待を持たせてくれます。ブラザース・クエイのような造型もでき、見やすい絵も描けて実に幅広い点も魅力です。
新作、『蒲公英の姉』のほか、代表作と個人的に好きな作品、計4本を出品いただきました。
お楽しみに!

まだ若干作品増える予定ですので、第3弾発表をご期待ください。]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 01:03:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上映作品発表（第１弾）</title>
         <description><![CDATA[TAFF'07 上映作品　第一弾発表です。 

○ 

<strong>寺田めぐみ</strong>(<a href="http://mysample.org/">http://mysample.org/</a>)
『子供の素』ショートバージョン 
（オリジナル15min／ショートバージョン３min） 
制作・寺田めぐみ／音楽・大村理文／効果音・渡部綾子 
"殺人事件の起こりそうな建物"での悲劇に始まり、愛する娘とその父親との秘密へと終着する微妙に絡み合った5編のアニメーション。 
"見えない"子供、無責任な大人。嘘ばかりのTVまかせの空っぽな世界。 
<img alt="%E5%AF%BA%E7%94%B0%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%20%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E7%B4%A0.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%AF%BA%E7%94%B0%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%20%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E7%B4%A0.jpg" width="200" height="150" />

<img alt="%E5%AF%BA%E7%94%B0%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%20%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E7%B4%A0%202.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%AF%BA%E7%94%B0%E3%82%81%E3%81%90%E3%81%BF%20%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E7%B4%A0%202.jpg" width="200" height="150" />

○ 

<strong>くろやなぎてっぺい</strong>（<a href="http://nipppon.com/">http://nipppon.com/</a>） 
『インドの恋の歌』 
（02min45s）2006年制作 
作詞・新海岳人 
インドのおっさんの愛と平和を描いたシリトリ歌。「インドの宮殿で～♪」ではじまる「インド・替え歌シリーズ」の21世紀バージョンです。 
<img alt="%E3%81%8F%E3%82%8D%E3%82%84%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%A3%E3%81%BA%E3%81%84%20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E6%81%8B%E3%81%AE%E6%AD%8C.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E3%81%8F%E3%82%8D%E3%82%84%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%A3%E3%81%BA%E3%81%84%20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E6%81%8B%E3%81%AE%E6%AD%8C.jpg" width="200" height="150" />

○ 

<strong>KEPPEK密造films</strong>（<a href="http://www.geocities.jp/xkepzokx/index.html">http://www.geocities.jp/xkepzokx/index.html</a>） 
『アングル』 
(04m28s) 2005年制作 
Lowpopスタイルを提唱するロックバンドmothercoatの曲『アングル』のPV 
音楽と映像のアンバランスでミスマッチな融合を試みました 
<img alt="KEPPEK%E5%AF%86%E9%80%A0films%20%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/KEPPEK%E5%AF%86%E9%80%A0films%20%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB.jpg" width="200" height="150" />


『丸の内弁当前派出所』 
(01m10s) 2006年制作 
実際被害者も多いこのテーマを夢見がちな乙女の妄想で包み込みました 
<img alt="KEPPEK%E5%AF%86%E9%80%A0films%20%E4%B8%B8%E3%81%AE%E5%86%85%E5%BC%81%E5%BD%93%E5%89%8D.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/KEPPEK%E5%AF%86%E9%80%A0films%20%E4%B8%B8%E3%81%AE%E5%86%85%E5%BC%81%E5%BD%93%E5%89%8D.jpg" width="200" height="150" />


『キュウリの世界』 
(00m44s) 2006年制作 
キュウリの世界に足を踏み入れてしまった探偵のお話 
<img alt="KEPPEK%E5%AF%86%E9%80%A0films%20%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/KEPPEK%E5%AF%86%E9%80%A0films%20%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C.jpg" width="200" height="150" />

○ 

<strong>写楽 </strong>
『KOUGAN』 
(11m25s) 2004
地下工場（KOUGAN）でポンコツ人間たちは、普段なら飼いならすはずのマヌケ犬たち 
によって作られています。列から乱れ地上へと飛び出してゆくポンコツ愚連隊たち 
が、そう、真の人間になってゆくのです！ 
<img alt="kougan.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/kougan.jpg" width="200" height="150" />

○ 

<strong>橋本 大佑 </strong>
『flowery』 
(<a href="http://www.picsco.net/creator/daisukehashimoto/">http://www.picsco.net/creator/daisukehashimoto/</a>)
<img alt="%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E4%BD%91%20flowery.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E4%BD%91%20flowery.jpg" width="200" height="150" />
協力：P.I.C.S.Co.,Ltd.（<a href="http://www.picsco.net">http://www.picsco.net</a>） 

<strong>黒田 賢 </strong>『あるひとつの方向性』 
(<a href="http://www.picsco.net/creator/satoshikuroda/">http://www.picsco.net/creator/satoshikuroda/</a>)
<img alt="%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91%E6%80%A7.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91%E6%80%A7.jpg" width="200" height="150" />
協力：P.I.C.S.Co.,Ltd.（<a href="http://www.picsco.net">http://www.picsco.net</a>）

○ 

<strong>半崎 信朗</strong>
『Birds』 
（04m02s）2006年 
街が一つの生命体のようなイメージで制作した。今日も警報が鳴り、外敵の攻撃に鳥が迎え撃つ。
<img alt="%E5%8D%8A%E5%B4%8E%20%E4%BF%A1%E6%9C%97%20birds_a.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%8D%8A%E5%B4%8E%20%E4%BF%A1%E6%9C%97%20birds_a.jpg" width="200" height="150" />

<img alt="%E5%8D%8A%E5%B4%8E%20%E4%BF%A1%E6%9C%97%20birds_b.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/%E5%8D%8A%E5%B4%8E%20%E4%BF%A1%E6%9C%97%20birds_b.jpg" width="200" height="150" />
onedotzero_10のj－starプログラムにて巡回上映中です。 ]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/taff07_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 01:35:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会場へのアクセス</title>
         <description><![CDATA[会場は<a href="http://www.town.taketoyo.lg.jp/kaikan/index.html">武豊町民会館（ゆめたろうプラザ）</a>２階の響きホールになります。

会場へのアクセスは
・名鉄河和線　知多武豊駅より徒歩20分
・JR武豊線　武豊駅より車で7分
・知多半島道路　武豊I.C.より車で5分
となります。

お車での来場が一番楽だと思います。
また、早めに来て電話もらえれば、駅までお迎えにあがります。

地図はこちら↓
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=武豊町民会館&layer=&ie=UTF8&z=9&ll=34.840859,136.908875&spn=1.210496,2.955322&t=h&om=1&iwloc=addr">google mapで場所を確認</a>]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/post_1.html</link>
         <guid>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/03/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Mar 2007 08:38:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『TAFF&apos;07』開催概要</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.alt-nagoya.com/blog/331822_3615868265.jpg"><img alt="331822_3615868265.jpg" src="http://www.alt-nagoya.com/blog/331822_3615868265-thumb.jpg" width="121" height="180" /></a>
『TAFF'07』
2007/03/24(sat)　13:30 open / 14:00 start
入場料：500円
主催：武豊町、ＮＰＯたけとよ
企画運営・作品セレクト：吉田雅彦
DMイラスト：<a href="http://www.nyokica.com/">斉藤哲昌</a>


おかげさまでTAFFも今年で３度目を迎えました。
TAFFは東海圏ではほとんど観ることのできない、短編アニメーションやモーショングラフィックスを中心としたアニメーションを招待し、上映するフェスティバルです。
若手の映像作家やデザイナー・美大生などの手で制作された、実験的なアニメーションやモーショングラフィックス、各種コンテスト受賞作品など、優れたアニメーションのみを招待します。

オーガニックな手書きの線、矩形による平面構成、美しい色彩、3DCG、映像と音楽の完全な同期など、現在進行形で進化を続ける映像表現の先端に触れてみませんか？

春の気配漂う知多半島に、ぜひお越し下さい。]]></description>
         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2007/02/taff07.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 00:04:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAFF&apos;06 ご意見・ご感想 03</title>
         <description>Q.今回の企画、会場、スタッフ、今後の活動などについて
A.
・この地域であまり映像のイベントがないので続けていって欲しいです
・武豊まで来たかいがありました。おもしろかったです。ありがとうございました。
・最初のアイサツで言われていましたが、１回目は南知多（？）PINE　in　the　factoryだったんですネ。３年前新聞で見てＣＡＣでもみてすごく行ってみたかったけど、会場が分からず問い合わしても電話もつながらずでいけなかったけど、このイベントも関連したたんだァー!!とちょっとうれしくなりました。今回の会場は夕方になるにつれて寒くなってちょっと苦しいですが、またこーゆー機会があれば来たいです。
・今後も続いていくことを期待しています。
・武豊に初めて来ました。とても雰囲気のよい会場でたくさんの映像がみれて楽しかったです。こまめに休憩がはいっているのが、ひといきつける感じでよかったです。
・今回が初めてですが、新鮮でした。これからも見たいとおもいます。そして何より続けてほしいです。
・会場は小さいけれどゆったりしてて集中して見ることができました。またやるんだったら行きます。ぜったい。いい時間をすごせました。ありがとうございました。
・小さい会場でしたがとてもいい感じです。今後の活動も楽しみにしています。
・もっと沢山の人に見てほしいイベントだと思います。去年も良かったですよ。
・こういう企画はどんどんやってほしいです。
・このような企画すばらしいと思います。是非続けていただきたいです。去年も来ましたが作品の特徴ごとに分かれているのは見やすくてよいです。吉田さんがおしゃっていましたが、若い作家さんの作品を紹介するのはとてもいいことだと思うんですけど、第一線で活躍されている作家さんのアニメ作品もあまり観る機会がいないのでそういう部門もあるといいなぁと…。本物がみたい。
・この会場に来るまでどういう方々が企画して成り立っているフィルムフェスティバルなのかいまいち分かりにくかったので、その辺についてもホームページなどみて分かりやすくしていただけたらよかったかなぁと思います。
・続けることは大切な活動と思うが、毎年観る側の目が肥えてくるので、観る側を意識したイベントが必要になってくるのではないでしょうか？
・集客にもう少し力を入れられれば、さらに良いイベントになると思います。
・迷いました。ゆめたろうプラザまで辿り着くまでも楽しいイベントでした。毎年みんなが楽しみにするようなイベントになれば良いです。僕は今年からですがすでにＴＡＦＦ’０７を楽しみにしているひとりです。
・また次回もきます。
・とてもいい機会だったし刺激をうけました。ありがとうございました。またやってほしいです。
・映像作品を見るのは好きなのでこんな身近なところで見れてうれしいです。ぜひつづけてください。
・あまりこういうたぐいのアニメは見る機会がないので、これからも末永くこのイベントを続けていってほしいです。
・ＤＭに予定終了時間があるとよい。（途中からでも来ようと思うので）
・次回も期待しています。
・企画、運営スタッフそして何よりも作家さん達の熱意・思いが伝わってきました。来年もぜひ頑張ってください。観に来ます。
・トイレに力を入れていると思いました。あと食べるもの（売店）がもう少しほしいです。イベントは来年もやってください。
・トイレの設備がすばらしい。おなかが減ると困る。
・こういった機会をもっと設けれるとよいと思います。
・とても刺激になるのでもっといろいろな作品を見てみたいです。
・おつかれさまでした!!すごいおもしろかったです!!
・紹介していただいてありがとうございました。来てとても良かったです。
・よい企画なのでこれからも続けてください。作家名のリストに読みがなorローマ字を入れてください。DVD化をまちのぞんでおります。
・DVDにもして欲しいと思うが東海三県（岐阜や三重）でも巡回してご当地参加を紹介してほしい。３月下旬の設定はベストと思うが、上手く時期が合えば大学として協力したい。
・吉田さんスタッフのみな様お疲れ様です。このようなすばらしいイベントを開催してくださった事を心からお礼を言いたいです。ありがとうございます!!吉田さん＞パンフレット作業のろくてすいませんでした…。
・室温が少し寒かったです。受付のおじさまがとても良い感じでした。こういうイベントがうれしいです。また楽しみにしてます。
・ご準備など大変は作業量だったと思います。また来年もここへ観に来られることを楽しみにしています。本当にお疲れ様でした。
・思いのほか良い!と思ったのは、休憩の入れ方です。うまいこと退屈せずに、どの作品も集中して観れました〜。やっぱりもっとたくさんの人に見てもらえるようにしたいです。なので来年は（あるのか!?）もっとちゃんと頑張って動きます…広報。
・ぜひ続けてください。
・やっぱり名古屋や他の場所でもやってほしい。
・大変おもしろかったです。こういう機会があってうれしいです。
・ゆっくりみられたし、とてもよかったです。
・次回があることに期待しています。作品出します。よろしくです。おつかれさまでした。
・おつかれさまです。そうかんたんには次はこれないと思いますがかげながらおうえんしてます。
・とても楽しかったです。TACOROOMはクオリティは高いがそれのみまとめて流すことはどうかと思う。作品タイトルテロップをなしにして流してはどうかと思いました。このような機会は非常に少ない。大変だったと思います。ありがとうございました。
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         <link>http://www.alt-nagoya.com/blog/2006/04/taff06_03.html</link>
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         <pubDate>Tue, 18 Apr 2006 04:11:56 +0900</pubDate>
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